『螢雪時代7月・8月合併号』にて執筆・監修を行いました。

このたび6月12日(金)発売の『螢雪時代7月・8月合併号』(旺文社)にて
百燈塾の草下、花塾の山本が、学習計画特集の執筆・監修を行いました。
花塾や、姉妹塾の生徒派で行なっている学習デザインに基づいた夏からの戦略的学習計画法を特集しております。
パスナビ(旺文社)にも同様の内容の記事が掲載されているのでご覧ください。

「蛍雪時代」は1932年創刊、約100年もの歴史ある超ロングセラー受験誌です。発刊翌年に本誌の執筆者の一人である原先生が出した参考書が「英語標準問題精講」(旺文社)。これもまた日本で最もロングセラーの素晴らしい参考書です。保護者世代の方々も「蛍雪時代」を読んで受験に臨んだ方も多いのではないでしょうか?

さて、今回大学受験において最も重要な夏の合併号の企画を依頼いただき、下記の内容で監修をさせていただきました。


「学習計画を立てる上での大切な指針と基準」


「長期計画とそれを実行するための日々の時間割の立て方」


過去問を最大活用して得点率を大幅アップさせるための3段活用法


「科目ごとの学習配分を最適に決定する学習投資配分表


など
大学受験合格のために誰でも実践できる方法をとことん具体的に記載しています。
子供たちや教育現場の方々に少しでもお役立ちできたら幸いです。
全国の書店にてぜひご覧ください。
旺文社の吉岡様、笹原様、素晴らしい記事を届けてくださいまして、そして貴重な機会を頂戴いたしまして誠にありがとうございます。

蛍雪時代

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